<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>肩こり整体体験者のブログ</title>
	<atom:link href="http://www.williamselfassoc.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.williamselfassoc.com</link>
	<description>肩こりや頭痛に悩む肩の治療体験記　整体治療の感想からオススメの治療院を紹介しています。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 11 May 2012 12:00:09 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
		<item>
		<title>39歳男性　会社員　そろそろ心配になってきた自分の体。最近は腰も痛いし、なにか対策が必要かも</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/%e8%85%b0%e7%97%9b/106/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/%e8%85%b0%e7%97%9b/106/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 12:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰痛]]></category>
		<category><![CDATA[男性　腰痛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=106</guid>
		<description><![CDATA[わたしの同年代の友人は、いろいろと、 体の不調に悩むようになってきているのです。 一人は、頭皮がかゆくなり、また、 よく毛が抜けるので、薄毛になるんじゃないかと悩んでいます。 また別の一人は、薄毛というよりも、 白い髪が増えてきたということで悩んでいます。 ほかにも、筋肉痛が間に一日おいてから出るようになったと言って 頭を抱える人もいます。 わたしも体力の衰えをしきりに口にするなど、 みんな、確実に老いていく自分自身を心配しています。 これは人間だけでなく、 すべての動物の定めでもありますから、仕方がありませんよね。 それでも、何とかして若さを保ちたいという気持ちは、 共通の思いなのではないでしょうか。 若くありたいと思うのは、 せっせとコラーゲンを摂取している女性達だけではないでしょう。 さて、そんなわたしですが、実はこのごろの一番の悩みは、 体力の衰えではありません。 現在一番悩んでいるのは、これも年寄りじみているのですが、 腰が痛くなってきたということなのです。 確かにわたしは40歳を目前としているし、 もう若くもなく、さらには運動不足ですらあります。 体力が衰えるのは、いってしまえば当然のことで、 何も文句を言える筋合いはありません。 しかし、腰が痛くなるというのは、 本当にお爺さんになってしまったみたいで、なんだか納得がいきません。 わたしは大きなけがをした経験もないので、 今まで腰痛などというものにかかったことがありませんでした。 でも最近は、どうも腰が痛くなってきてしまい、 ますます動きたくなくなってしまいました。 腰が痛いのは年齢ではなく姿勢が悪いからだ、と自分には言い聞かせているのですが。 仕方がないことだとはわかっていますよ、 もう若くないんだし、体が丈夫なわけでもないですし。 でも、腰が痛くなるようでは、体のほかの部分も、 だんだん心配になってきています。 わたしはまだまだ生きるつもりですが、ということは、 ますます老いていくということでもあります。 ますます老いていくということは、 ますます体が弱っていくということでもあります。 腰の痛みも、今は「なんだか痛いな」で済んでいますが、 これからはそうもいかなくなってくるかもしれません。 もしかしたら、どうしようもないくらいに痛くなり、 立って歩けない日がやってくるかもしれません。 想像すると怖いですが、 そんな日が来ないようにするために、何らかの対策が必要でしょうか。 長生きしたいし、生きるからにはなるべく快適で痛いので、 対策をお医者さんと相談したいと思っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>わたしの同年代の友人は、いろいろと、<br />
体の不調に悩むようになってきているのです。</p>
<p>一人は、頭皮がかゆくなり、また、<br />
よく毛が抜けるので、薄毛になるんじゃないかと悩んでいます。</p>
<p>また別の一人は、薄毛というよりも、<br />
白い髪が増えてきたということで悩んでいます。</p>
<p>ほかにも、筋肉痛が間に一日おいてから出るようになったと言って</p>
<p>頭を抱える人もいます。</p>
<p>わたしも体力の衰えをしきりに口にするなど、<br />
みんな、確実に老いていく自分自身を心配しています。</p>
<p>これは人間だけでなく、<br />
すべての動物の定めでもありますから、仕方がありませんよね。</p>
<p>それでも、何とかして若さを保ちたいという気持ちは、<br />
共通の思いなのではないでしょうか。</p>
<p>若くありたいと思うのは、<br />
せっせとコラーゲンを摂取している女性達だけではないでしょう。</p>
<p>さて、そんなわたしですが、実はこのごろの一番の悩みは、<br />
体力の衰えではありません。</p>
<p>現在一番悩んでいるのは、これも年寄りじみているのですが、<br />
腰が痛くなってきたということなのです。</p>
<p>確かにわたしは40歳を目前としているし、<br />
もう若くもなく、さらには運動不足ですらあります。</p>
<p>体力が衰えるのは、いってしまえば当然のことで、<br />
何も文句を言える筋合いはありません。</p>
<p>しかし、腰が痛くなるというのは、<br />
本当にお爺さんになってしまったみたいで、なんだか納得がいきません。</p>
<p>わたしは大きなけがをした経験もないので、<br />
今まで腰痛などというものにかかったことがありませんでした。</p>
<p>でも最近は、どうも腰が痛くなってきてしまい、<br />
ますます動きたくなくなってしまいました。</p>
<p>腰が痛いのは年齢ではなく姿勢が悪いからだ、と自分には言い聞かせているのですが。</p>
<p>仕方がないことだとはわかっていますよ、<br />
もう若くないんだし、体が丈夫なわけでもないですし。</p>
<p>でも、腰が痛くなるようでは、体のほかの部分も、<br />
だんだん心配になってきています。</p>
<p>わたしはまだまだ生きるつもりですが、ということは、<br />
ますます老いていくということでもあります。</p>
<p>ますます老いていくということは、<br />
ますます体が弱っていくということでもあります。</p>
<p>腰の痛みも、今は「なんだか痛いな」で済んでいますが、<br />
これからはそうもいかなくなってくるかもしれません。</p>
<p>もしかしたら、どうしようもないくらいに痛くなり、<br />
立って歩けない日がやってくるかもしれません。</p>
<p>想像すると怖いですが、<br />
そんな日が来ないようにするために、何らかの対策が必要でしょうか。</p>
<p>長生きしたいし、生きるからにはなるべく快適で痛いので、<br />
対策をお医者さんと相談したいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/%e8%85%b0%e7%97%9b/106/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>44歳女性　フリーター　夫と離婚し、パートで生計を立てている毎日です。腰痛がひどくなってきました。</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/%e8%85%b0%e7%97%9b/109/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/%e8%85%b0%e7%97%9b/109/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 11:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰痛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=109</guid>
		<description><![CDATA[10年続いた不毛な結婚生活にピリオドを打ち、 私は気楽な独身者に戻っています。 独身になって、青春時代が蘇ってきたというと言い過ぎですが、 なんだか楽しい日々を過ごしています。 だって、あの夫のご飯を用意し、 「おいしくない」などと言われなくても済むのですから。 また、あの夫のために洗濯をしたり 掃除をしたりといったことも、もうしなくていいのです。 これからは、自分のためだけに生活し、 自分のためだけに働いていきたいと思っています。 さて、たった一つ、離婚してからの、 私にとってのデメリットが、収入面でのことです。 今までは、夫の稼ぎがあったので、 それをやりくりしながら暮らしていっていました。 だけど、これからは私が自分で働いて、 自分で稼いだお金で暮らしていくことになります。 自分で働いたお金で暮らしていくというのも、 独身に戻ったみたいで、いいものです。 これでも若いころは、親元を離れて 一人暮らしをして、働きながら暮らしていたものです。 働くこと自体は苦になりませんが、 やはり若いころのようには体が動かないですね。 それに、疲れて家に帰ってくると、 なかなか家事などをしようという気にはなりません。 一晩しっかり眠っても、 ちゃんと疲れが取れたような気がしないところも悲しいです。 それでも、何とか毎日がんばって、 自由な暮らしを楽しんでいるところではあります。 ただ、楽しいとは言っても、もう若くなく、 無理のきかない体になってしまっています。 このごろ、体の不調が続いてきているのですが、 具体的に言うと、腰が痛くなってきているのです。 腰痛は少し休んだところでなかなか治らないどころか、 どんどん痛くなってきているような気がしています。 生活のために、腰の痛みに耐えながら、 いつもいつも朝から働いている日が続いています。 パートなので、仕事自体は夜まで続くことはあまりないのですが、 それでも体がつらいです。 久しぶりに仕事というものをしているので、 歳のこともあり、あまり機敏に動けません。 私より年長の人も多いので、 年齢ばかりを言い訳にするわけにもいきませんが。 少しでも機敏に動こうとすると、体に無理がかかって、 さらに腰が痛くなっていきます。 病院に行きたいのですが、何せパートですから、 通院にかかるお金もあまりありません。 働かないと食べていけないですが、 働いているとますます腰が悪くなっていくようです。 毎日、腰痛がひどくなるのを恐れながら、暮らしを送っている状態の私なのです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>10年続いた不毛な結婚生活にピリオドを打ち、<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">私は気楽な独身者に戻っています。 <img src='http://www.williamselfassoc.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_lol.gif' alt=':lol:' class='wp-smiley' />  </span></strong></p>
<p>独身になって、青春時代が蘇ってきたというと言い過ぎですが、<br />
<span style="background-color: #ffff00;">なんだか楽しい日々を過ごしています。</span></p>
<p>だって、あの夫のご飯を用意し、<br />
「<span style="color: #008000;">おいしくない</span>」などと<strong><em>言われなくても済むのですから。 <img src='http://www.williamselfassoc.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_cry.gif' alt=':cry:' class='wp-smiley' />  </em></strong></p>
<p>また、あの夫のために<span style="text-decoration: underline;">洗濯をしたり</span><br />
<span style="text-decoration: underline;"> 掃除をしたり</span>といったことも、<span style="color: #ff0000;">もうしなくていいのです</span>。</p>
<p>これからは、<strong>自分のためだけに生活</strong>し、<br />
<strong>自分のためだけに働いていきたい</strong>と思っています。</p>
<p>さて、たった一つ、離婚してからの、<br />
私にとってのデメリットが、<span style="color: #ff0000;">収入面でのことです</span>。</p>
<p>今までは、夫の稼ぎがあったので、<br />
それをやりくりしながら暮らしていっていました。</p>
<p>だけど、これからは私が自分で働いて、<br />
<span style="background-color: #ffff00;">自分で稼いだお金で暮らしていくことになります。</span></p>
<p>自分で働いたお金で暮らしていくというのも、<br />
独身に戻ったみたいで、いいものです。 <img src='http://www.williamselfassoc.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_lol.gif' alt=':lol:' class='wp-smiley' /> </p>
<p>これでも若いころは、親元を離れて<br />
一人暮らしをして、働きながら暮らしていたものです。</p>
<p>働くこと自体は苦になりませんが、<br />
やはり<em><strong>若いころのようには体が動かない</strong></em>ですね。</p>
<p>それに、疲れて家に帰ってくると、<br />
<span style="color: #ff0000;">なかなか家事などをしようという気にはなりません</span>。 <img src='http://www.williamselfassoc.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_sad.gif' alt=':-(' class='wp-smiley' /> </p>
<p>一晩しっかり眠っても、<br />
ちゃんと疲れが取れたような気がしないところも悲しいです。</p>
<p>それでも、何とか毎日がんばって、<br />
自由な暮らしを楽しんでいるところではあります。</p>
<p>ただ、楽しいとは言っても、もう若くなく、<br />
無理のきかない体になってしまっています。</p>
<p>このごろ、体の不調が続いてきているのですが、<br />
具体的に言うと、<span style="color: #008000;">腰が痛くなってきているのです</span>。 <img src='http://www.williamselfassoc.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_rolleyes.gif' alt=':roll:' class='wp-smiley' /> </p>
<p>腰痛は少し休んだところでなかなか治らないどころか、<br />
どんどん<span style="color: #ff0000;">痛くなってきているような気がしています</span>。</p>
<p>生活のために、腰の痛みに耐えながら、<br />
いつもいつも朝から働いている日が続いています。</p>
<p>パートなので、仕事自体は夜まで続くことはあまりないのですが、<br />
それでも体がつらいです。 <img src='http://www.williamselfassoc.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_cry.gif' alt=':cry:' class='wp-smiley' /> </p>
<p>久しぶりに仕事というものをしているので、<br />
<span style="background-color: #ffff00;">歳のこともあり、あまり機敏に動けません。</span></p>
<p>私より年長の人も多いので、<br />
年齢ばかりを言い訳にするわけにもいきませんが。</p>
<p>少しでも機敏に動こうとすると、体に無理がかかって、<br />
さらに腰が痛くなっていきます。</p>
<p>病院に行きたいのですが、何せパートですから、<br />
<span style="color: #0000ff;">通院にかかるお金もあまりありません。</span></p>
<p>働かないと食べていけないですが、<br />
<strong><span style="text-decoration: underline;">働いているとますます腰が悪くなっていくようです。</span></strong></p>
<p>毎日、腰痛がひどくなるのを恐れながら、暮らしを送っている状態の私なのです。 <img src='http://www.williamselfassoc.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_rolleyes.gif' alt=':roll:' class='wp-smiley' /> </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/%e8%85%b0%e7%97%9b/109/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>41歳女性　パート　階段を降りるときに、違和感を膝に感じるようになった。膝関節前十字靱帯損傷</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/103/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/103/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 12:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[膝痛]]></category>
		<category><![CDATA[女性　膝関節前十字靱帯損傷]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=103</guid>
		<description><![CDATA[&#160; スポーツ漫画などではよく、登場人物がケガをしたときに、 何かの効果音を伴うことがあります。 しかし実際には、骨折したのでもないのに そんな音がするのかと思っていたのですが。 実はわたし、この前自分がケガをして、 そのときにケガをしたときの音を自分で聞きました。 バシッという音、などとよく言われるそうですが、 わたしが感じたのもまさにそんな音でした。 あれは、うちの末っ子と帰宅中に、 かけっこで競走なんかをしたときのことでした。 わたしは運動に慣れていないので、 いくら子どもにせがまれても、やめておけばよかったのでしょう。 途中で転んでしまったのですが、 転んだからケガをした、というのではありません。 走っている最中に足を捻ってしまい、それでケガをして、 そのために転んでしまったのです。 そのときに、かすかに耳に入りました、バシッという、絶望を感じさせるような音を。 転んだ後は、膝が痛くなってしまい、 それでも子どもに心配をかけたくないので、足を引きずりながら家に戻りました。 帰宅してもしばらく痛くて、動けなかったのですが、 そのうち痛みがひいたので、大丈夫だろうと思っていました。 しかし、実はそのときすでに、わたしの膝は、 膝関節前十字靱帯損傷というケガをしていたのです。 でも痛みがひいた後は、特に問題もなく、 それほど生活に支障はないように思っていました。 階段を下りるときに、 膝に違和感があるということくらいで、それほど困りませんでした。 ただ、この違和感というのは結構気持ちの悪いもので、 また、放っておくと膝を悪くするのではないかと不安にもなりました。 そこで、病院に行ってみて、 膝関節前十字靱帯損傷というケガをしていることが判明したのです。 足を捻っただけで膝の靱帯を悪くしているなんて、 わたしは考えもしていませんでした。 運動に慣れていない人が、急に走ったりすると、 こういう結果を引き起こすことが多いんですね。 運動する人が、よくウォーミングアップをやっていますが、 やはりけがをしないための準備なのでしょうね。 そういうことを何も知らずに 無茶をしてしまったわたしの浅はかさが悪いのですが。 でも、もし病院に行っていなかったらと思うと、 背中に冷たいものが走る思いです。 あのまま膝関節前十字靱帯損傷を放っておいたら、 今ごろどうなってしまっていたでしょうか。 素人の考えで判断せずに、何かありましたら、 迷わず病院へ行って診察を受けてみることをお勧めします。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>スポーツ漫画などではよく、登場人物がケガをしたときに、<br />
<span style="background-color: #ccffff;">何かの効果音を伴うことがあります</span>。</p>
<p>しかし実際には、骨折したのでもないのに<br />
そんな音がするのかと思っていたのですが。</p>
<p>実はわたし、この前自分が<span style="color: #ff0000;"><strong>ケガをして</strong></span>、<br />
そのときにケガをしたときの音を自分で聞きました。</p>
<p><span style="color: #339966;"><strong>バシッ</strong></span>という音、などとよく言われるそうですが、<br />
わたしが感じたのもまさに<em><span style="text-decoration: underline;">そんな音でした</span></em>。</p>
<p>あれは、うちの末っ子と帰宅中に、<br />
かけっこで競走なんかをしたときのことでした。</p>
<p>わたしは運動に慣れていないので、<br />
いくら子どもにせがまれても、やめておけばよかったのでしょう。</p>
<p>途中で<span style="color: #ff0000;">転んでしまった</span>のですが、<br />
<span style="background-color: #ccffff;">転んだからケガをした、というのではありません。</span></p>
<p>走っている最中に<span style="color: #0000ff;">足を捻ってしまい</span>、それでケガをして、<br />
そのために<span style="color: #339966;">転んでしまったのです</span>。</p>
<p>そのときに、かすかに耳に入りました、<span style="color: #339966;"><strong>バシッ</strong></span>という、<em><span style="text-decoration: underline;">絶望を感じさせるような音を</span></em>。</p>
<p>転んだ後は、膝が痛くなってしまい、<br />
それでも子どもに心配をかけたくないので、<span style="color: #ff6600;">足を引きずりながら家に戻りました</span>。</p>
<p>帰宅してもしばらく痛くて、動けなかったのですが、<br />
そのうち痛みがひいたので、大丈夫だろうと思っていました。</p>
<p>しかし、実はそのときすでに、わたしの膝は、<br />
<span style="background-color: #ccffcc;">膝関節前十字靱帯損傷</span>という<strong><em>ケガをしていた</em></strong>のです。</p>
<p>でも痛みがひいた後は、特に問題もなく、<br />
それほど生活に支障はないように思っていました。</p>
<p>階段を下りるときに、<br />
膝に違和感があるということくらいで、それほど困りませんでした。</p>
<p>ただ、この違和感というのは<em><span style="text-decoration: underline;">結構気持ちの悪いもので</span></em>、<br />
また、放っておくと膝を悪くするのではないかと不安にもなりました。</p>
<p>そこで、病院に行ってみて、<br />
<span style="background-color: #ccffcc;">膝関節前十字靱帯損傷</span>という<span style="color: #ff0000;">ケガをしていることが判明したのです</span>。</p>
<p>足を捻っただけで膝の靱帯を悪くしているなんて、<br />
わたしは考えもしていませんでした。</p>
<p>運動に慣れていない人が、<span style="color: #008000;"><strong>急に走ったりする</strong></span>と、<br />
こういう結果を引き起こすことが多いんですね。</p>
<p>運動する人が、よく<span style="text-decoration: underline; color: #ff6600;">ウォーミングアップ</span>をやっていますが、<br />
やはりけがをしないための準備なのでしょうね。</p>
<p>そういうことを何も知らずに<br />
無茶をしてしまったわたしの浅はかさが悪いのですが。</p>
<p>でも、もし病院に行っていなかったらと思うと、<br />
背中に<span style="color: #0000ff;"><strong>冷たいものが走る思いです</strong></span>。</p>
<p>あのまま<span style="background-color: #ccffcc;">膝関節前十字靱帯損傷</span>を放っておいたら、<br />
今ごろどうなってしまっていたでしょうか。</p>
<p>素人の考えで判断せずに、何かありましたら、<br />
迷わず<strong>病院へ行って診察を受けてみることをお勧めします</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/103/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>34歳男性　会社員　医者に、膝半月版損傷と診断された</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/98/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/98/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 12:51:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[膝痛]]></category>
		<category><![CDATA[男性　膝半月版損傷]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=98</guid>
		<description><![CDATA[自分は医学的知識がほとんどないので、 残念ながら詳しいことはよくわからないのですが。 どうやら自分は、膝半月版損傷という、 かなりたいへんなけがを負ってしまったようなんです。 学生時代から今まで、 スポーツはほどほどにこなしてきた自分ですから、 人並みの体力はあると思っています。 しかし、 自分もそろそろメタボに気をつけないといけない年齢になってきました。 そこで、学生時代ときどきやっていた、 ジョギングを生活に取り入れてみることにしました。 自分は運動神経はあまりよくありませんが、 持久走はどちらかというと得意な方でした。 走れば痩せられる、という思いとともに、 自分は走り続けましたよ、仕事が終わった後などに。 しかし、そろそろおじさんと言える歳なので、 若いころのようには走れないものですね。 何と言うか、走っていてもふらふらして、 姿勢が安定しないとでもいえばいいでしょうか。 走り始めて間がないころは、 なかなか安定したフォームで走ることができていますが。 体力が消費されるにつれて、 どんどん足元がおぼつかなくなってきて、転びそうになります。 いいところでやめておけばいいのに、 若いころの勢いを思い出し、つい走ってしまうのです。 そして頑張りすぎて、あるとき、普通に走っていたつもりが足を捻り、 倒れ込んでしまいました。 そのときに膝を打ったのか、それとも足を捻ったのがいけなかったのか、 とにかく膝半月版損傷を負ってしまったというわけです。 まだ若いつもりでいるのですが、 やはり年齢的には、無理がきかなくなってきたのでしょうか。 もう膝を曲げたり伸ばしたりもできなくなるほど痛く、 いったいどうしたのかと思ってしまいました。 ケガをしてみるとよくわかることがあって、 まずは、健康でいることってすごく大切だということです。 膝が痛いと、座ったり立ったりするのも不便で、 また、階段の上り下りもかなりつらいです。 そして健康の大切さとともに、 ケガで苦しんでいる人たちの気持ちがわかってくるようになりました。 今まで大きなケガや病気をしたことがないので、 入院や通院をしている人の気持ちがわからなかったものです。 でも今は、そういう人たちの気持ちも、 膝半月版損傷が実体験として教えてくれました。 膝半月版損傷などのようなケガをすることはつらいですが、 得られるものもあるんですね。 もちろん、ケガをしないに越したことはないので、 なるべく気をつけて生活していきたいですが。 今は、病院に通ってお医者さんの意見をよく聞いて、 膝半月版損傷を治したいと思っています。 /pspan style=&#8221;color: #ff6600;&#8221;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分は医学的知識がほとんどないので、<br />
残念ながら<em><span style="text-decoration: underline;">詳しいことはよくわからない</span></em>のですが。</p>
<p>どうやら自分は、<span style="background-color: #ccffff;">膝半月版損傷</span>という、<br />
<strong>かなりたいへんなけがを負ってしまったようなんです。</strong></p>
<p>学生時代から今まで、<br />
スポーツはほどほどにこなしてきた自分ですから、<br />
<span style="color: #0000ff;">人並みの体力はあると思っています</span>。</p>
<p>しかし、</p>
<p>自分もそろそろメタボに気をつけないといけない年齢になってきました。</p>
<p>そこで、学生時代ときどきやっていた、<br />
<span style="text-decoration: underline;">ジョギング</span>を<span style="background-color: #ccffff;">生活に取り入れてみることにしました</span>。</p>
<p>自分は運動神経はあまりよくありませんが、<br />
持久走はどちらかというと得意な方でした。</p>
<p>走れば痩せられる、という思いとともに、<br />
自分は<em><span style="text-decoration: underline;">走り続けました</span></em>よ、仕事が終わった後などに。</p>
<p>しかし、そろそろおじさんと言える歳なので、<br />
<span style="color: #0000ff;">若いころのようには走れない</span>ものですね。</p>
<p>何と言うか、走っていてもふらふらして、<br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong>姿勢が安定しない</strong></span>とでもいえばいいでしょうか。</p>
<p>走り始めて間がないころは、<br />
なかなか安定したフォームで走ることができていますが。</p>
<p>体力が消費されるにつれて、<br />
どんどん<span style="text-decoration: underline;">足元がおぼつかなくなって</span>きて、<span style="color: #ff0000;">転びそうになります</span>。</p>
<p>いいところでやめておけばいいのに、<br />
若いころの勢いを思い出し、つい走ってしまうのです。</p>
<p>そして頑張りすぎて、あるとき、<span style="text-decoration: underline;">普通に走っていたつもりが足を捻り</span>、</p>
<p><span style="background-color: #ccffff; color: #ff0000;">倒れ込んでしまいました。</span></p>
<p>そのときに膝を打ったのか、それとも足を捻ったのがいけなかったのか、<br />
とにかく<span style="background-color: #ccffcc;">膝半月版損傷を負ってしまった</span>というわけです。</p>
<p>まだ若いつもりでいるのですが、<br />
やはり年齢的には、無理がきかなくなってきたのでしょうか。</p>
<p>もう<span style="color: #0000ff;">膝を曲げたり伸ばしたりもできなくなるほど痛く</span>、<br />
<em><span style="text-decoration: underline;">いったいどうしたのかと思ってしまいました</span></em>。</p>
<p>ケガをしてみるとよくわかることがあって、<br />
まずは、健康でいることってすごく大切だということです。</p>
<p>膝が痛いと、<strong><span style="text-decoration: underline;">座ったり立ったりするのも不便</span></strong>で、<br />
また、階段の<span style="color: #000000; background-color: #ccffff;">上り下りもかなりつらい</span>です。</p>
<p>そして健康の大切さとともに、<br />
ケガで苦しんでいる人たちの<span style="color: #ff6600;">気持ちがわかってくるようになりました</span>。</p>
<p>今まで大きなケガや病気をしたことがないので、<br />
入院や通院をしている人の気持ちがわからなかったものです。</p>
<p>でも今は、そういう人たちの気持ちも、<br />
<span style="background-color: #ccffcc;">膝半月版損傷</span>が<span style="text-decoration: underline;">実体験として教えてくれました</span>。</p>
<p>膝半月版損傷などのようなケガをすることはつらいですが、<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">得られるものもある</span></strong><span style="color: #000000;">んですね</span>。</p>
<p>もちろん、ケガをしないに越したことはないので、<br />
なるべく気をつけて生活していきたいですが。</p>
<p>今は、病院に通ってお医者さんの意見をよく聞いて、<br />
膝半月版損傷を治したいと思っています。</p>
<p>/pspan style=&#8221;color: #ff6600;&#8221;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/98/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>58歳男性　歳のせいなのか・・・。膝に違和感　変形性膝関節症</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/95/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/95/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 13:18:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[膝痛]]></category>
		<category><![CDATA[男性　膝痛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=95</guid>
		<description><![CDATA[私は今、変形性膝関節症 という、とっても膝が痛い症状に悩まされているのです。 膝関節の機能が何かの原因で低下し、 半月板や軟骨との噛み合わせが悪くなると、 膝に炎症を起こします。 それによって、膝に痛みが起こるという、 経験した者にはなかなか怖い症状なのです。 先程、何かの原因と書きましたが、 その原因というのも、例えば肥満というものがあります。 私は肥満ではなく、むしろ肉が全然ない体型 なので、それが原因では無いと思います ほかの原因と言えば、加齢や、 筋力低下などというものもありえるのだということです。 私も、もう60歳になろうとしているので、 おそらく年齢的なものが原因なのでしょう。 私の場合、変形性膝関節症とは言っても軽いもので、 痛みというより違和感を覚えるという程度なので、まだいいですが。 日本人の中高年で、 変形性膝関節症にかかっているという人は、かなりの数いるそうです。 データによると、700万人もの人が、 この変形性膝関節症に悩まされているとかいいます。 なんだか、花粉症みたいに、 日本人の国民病のようなものになってしまっているのでしょうか。 多くの患者さん達は、「歳のせいだから仕方がない」と考え、 あきらめてしまっているようです。 たしかに、私も病院に行ってみるまでは、 同じように考えて、あきらめていました。 まあ、病院に行ったからといって、 「歳のせいだから」という考えが変わったわけではありませんが。 しかし、あきらめて放っておくと、 かなりたいへんなことになるのが、この変形性膝関節症です。 治療もせず、そのままにしておくと、 膝がずっと痛いままになってしまうようですから。 私のように、病院に行ってみてもらうことは、 変形性膝関節症の方には必要なことだと思います。 いくら歳だからとはいえ、 膝が痛いままの生活を強いられるのはつらいですからね。 私も今は膝に違和感があるという程度で済んでいるのですが、 これ以上症状が進むと困ります。 日本人の平均寿命が80歳を超えるような時代ですから、 60歳程度であきらめたくはありません。 平均で考えてみれば、私はこれから後20年以上生きることになるので、 身体を大事にしたいです。 もちろん、若くはないので無理はできませんが、 そのことを自覚しつつ、健康に暮らしたいです。 変形性膝関節症は、 手術までしなくても治療できる場合が多いという話を聞きました。 歳のせい、というのは動かせない事実ですが、 あきらめないで変形性膝関節症を治したいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は今、<span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;"><em>変形性膝関節症</em></span><br />
という、とっても<strong>膝が痛い症状</strong>に悩まされているのです。</p>
<p>膝関節の機能が<span style="text-decoration: underline;">何かの原因で低下</span>し、<br />
半月板や軟骨との噛み合わせが悪くなると、<br />
<span style="background-color: #99cc00;">膝に炎症を起こします</span>。</p>
<p>それによって、膝に痛みが起こるという、<br />
経験した者にはなかなか怖い症状なのです。</p>
<p>先程、何かの原因と書きましたが、<br />
その原因というのも、例えば<strong><span style="color: #0000ff;">肥満</span></strong>というものがあります。</p>
<p>私は肥満ではなく、むしろ肉が全然ない体型<br />
なので、それが原因では無いと思います</p>
<p>ほかの原因と言えば、<span style="text-decoration: underline;">加齢</span>や、<br />
<span style="text-decoration: underline;">筋力低下</span>などというものも<span style="color: #008000;">ありえるのだということです</span>。</p>
<p>私も、もう<em>60歳</em>になろうとしているので、<br />
おそらく<span style="color: #ff0000;">年齢的なものが原因</span>なのでしょう。</p>
<p>私の場合、変形性膝関節症とは言っても軽いもので、<br />
痛みというより違和感を覚えるという程度なので、まだいいですが。</p>
<p>日本人の中高年で、<br />
変形性膝関節症にかかっているという人は、かなりの数いるそうです。</p>
<p>データによると、<strong><span style="text-decoration: underline;">700万人もの人</span></strong>が、<br />
この変形性膝関節症に悩まされているとかいいます。</p>
<p>なんだか、花粉症みたいに、<br />
日本人の国民病のようなものになってしまっているのでしょうか。</p>
<p>多くの患者さん達は、「<span style="background-color: #99cc00;">歳のせいだから仕方がない</span>」と考え、</p>
<p>あきらめてしまっているようです。</p>
<p>たしかに、私も病院に行ってみるまでは、<br />
同じように考えて、あきらめていました。</p>
<p>まあ、病院に行ったからといって、<br />
「歳のせいだから」という考えが変わったわけではありませんが。</p>
<p>しかし、<span style="text-decoration: underline;">あきらめて放っておくと</span>、<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">かなりたいへんなことになる</span></strong>のが、この変形性膝関節症です。</p>
<p>治療もせず、そのままにしておくと、</p>
<p><span style="background-color: #99cc00;">膝がずっと痛いままになってしまうようですから。</span></p>
<p>私のように、病院に行ってみてもらうことは、<br />
変形性膝関節症の方には必要なことだと思います。</p>
<p>いくら歳だからとはいえ、<br />
膝が痛いままの生活を強いられるのはつらいですからね。</p>
<p>私も今は膝に違和感があるという程度で済んでいるのですが、<br />
これ以上症状が進むと困ります。</p>
<p>日本人の平均寿命が80歳を超えるような時代ですから、<br />
<em>60歳程度であきらめたくはありません</em>。</p>
<p>平均で考えてみれば、私はこれから後20年以上生きることになるので、</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff6600; text-decoration: underline;">身体を大事にしたい</span></span>です。</p>
<p>もちろん、若くはないので無理はできませんが、<br />
そのことを自覚しつつ、健康に暮らしたいです。</p>
<p>変形性膝関節症は、<br />
手術までしなくても治療できる場合が多いという話を聞きました。</p>
<p>歳のせい、というのは動かせない事実ですが、<br />
あきらめないで変形性膝関節症を<span style="background-color: #99cc00;">治したいと思います</span>。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/95/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>56歳男性　セールスマン　趣味のテニスを始めて早２年。歳のせいもあり、膝が言う事を聞いてくれない。膝関節内側側副靱帯損傷</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/92/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/92/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 12:26:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[膝痛]]></category>
		<category><![CDATA[男性　膝の痛み]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=92</guid>
		<description><![CDATA[学問に遅き時なし、と言いますが、 スポーツでも、おそらくそうなのではないでしょうか。 つまり、スポーツだって趣味で始めるのであれば、 何歳から始めても遅いことはないでしょう。 もちろん、プロの選手になりたい というのであれば、決して甘いものではありません。 でも、趣味なら楽しめればいいので、 何歳になってから始めてもいいのだと思います。 そんなわけで、わたしはすでに50歳を過ぎてから、 テニスを始めることにしました。 テニスコートに行くと、意外と中高年の方も多く、 わたしもやりやすい雰囲気でした。 ただ、みなさん長年の経験があるため上手で、 わたしはなかなかついていくことができません。 それでも負けると悔しいので、 何とか一矢報いてやろうと重い、練習に励んでいます。 しかしテニスは野球と同じで、 急発進して急停止する動作が多いというように思えます。 わたしは野球をやっていた経験があるので、 その点については何とか対応できそうでした。 野球をやっていたころ、 先輩から「急発進と急停止が多いスポーツはけがをしやすい」 と言われていました。 ということは、似た動作をするテニスにも、 同じようにけがをするリスクがあるということです。 勝ちたいという気持ちと、純粋なテニスの楽しさで、 わたしはけがのことなど頭にありませんでした。 それから2年、けがのことも考えずに、 若者のようにコートの中を走り回っていました。 それにしても、野球をやっていたころのようには、 膝がいうことを聞いてくれません。 もう歳ですから、仕方がないのですが、 昔のようについ無茶をしてしまうこともあります。 若いときはそれで済んだのですが、 今はそうもいかず、身体に無理がかかっていたのでしょう。 気がつけば、わたしの膝は 膝関節内側側副靱帯損傷というけがを負っていたのです。 膝関節内側側副靱帯損傷というのは、 膝の靱帯の損傷のうちでも最も多いのだそうです。 それこそ野球やテニスのように、 急発進や急停止をするスポーツに多いけがでもあるそうです。 膝関節内側側副靱帯損傷には、 重症度によって三つの段階に分けられ、 わたしは2度に当たると言われました。 つまりそれは、痛みがあり、 膝が左右方向に不安定になっている、ということでした。 スポーツを始めるのに遅い時はないのでしょうが、 やはり無理をしてはいけないということですね。 また、スポーツをする以上、 けがには十分気をつけなければならないということがよくわかりました。 ゆっくり膝を治療して、それからは気をつけながら、 テニスをしたいと思っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><em>学問に遅き時なし</em>、と言いますが、<br />
<span style="color: #0000ff;">スポーツ</span>でも、おそらくそうなのではないでしょうか。</p>
<p>つまり、スポーツだって<span style="background-color: #99cc00;">趣味で始める</span>のであれば、<br />
<span style="color: #0000ff;">何歳から始めても遅いことはない</span>でしょう。</p>
<p>もちろん、<span style="text-decoration: underline;"><strong>プロの選手になりたい</strong></span><br />
というのであれば、決して甘いものではありません。</p>
<p>でも、趣味なら楽しめればいいので、<br />
何歳になってから始めてもいいのだと思います。</p>
<p>そんなわけで、わたしはすでに<span style="color: #ff6600;">50歳を過ぎてから</span>、<br />
<em>テニスを始めることにしました</em>。</p>
<p>テニスコートに行くと、意外と中高年の方も多く、<br />
<span style="color: #339966;">わたしもやりやすい雰囲気</span>でした。</p>
<p>ただ、みなさん長年の経験があるため上手で、<br />
わたしはなかなかついていくことができません。</p>
<p>それでも負けると悔しいので、<br />
何とか一矢報いてやろうと重い、練習に励んでいます。</p>
<p>しかしテニスは野球と同じで、<br />
<span style="color: #0000ff; background-color: #ffffff;">急発進して急停止する</span>動作が多いというように思えます。</p>
<p>わたしは<strong>野球をやっていた経験がある</strong>ので、<br />
その点については何とか対応できそうでした。</p>
<p>野球をやっていたころ、<br />
先輩から「<span style="text-decoration: underline;">急発進と急停止が多いスポーツはけがをしやすい</span>」<br />
と言われていました。</p>
<p>ということは、似た動作をするテニスにも、<br />
同じようにけがをする<span style="color: #ff0000;">リスク</span>があるということです。</p>
<p>勝ちたいという気持ちと、純粋なテニスの楽しさで、<br />
わたしは<span style="color: #0000ff;"><strong>けがのことなど頭にありませんでした</strong></span>。</p>
<p>それから2年、けがのことも考えずに、<br />
若者のように<span style="text-decoration: underline;">コートの中を走り回っていました</span>。</p>
<p>それにしても、野球をやっていたころのようには、<br />
<span style="color: #ffff00; background-color: #339966;">膝がいうことを聞いてくれません</span>。</p>
<p>もう歳ですから、仕方がないのですが、<br />
昔のようについ無茶をしてしまうこともあります。</p>
<p>若いときはそれで済んだのですが、<br />
今はそうもいかず、<span style="color: #ff0000;">身体に無理がかかっていた</span>のでしょう。</p>
<p>気がつけば、わたしの膝は<br />
<span style="background-color: #ff9900;">膝関節内側側副靱帯損傷</span>というけがを負っていたのです。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">膝関節内側側副靱帯損傷</span>というのは、<br />
膝の靱帯の損傷のうちでも<span style="color: #ff0000;">最も多い</span>のだそうです。</p>
<p>それこそ野球やテニスのように、<br />
急発進や急停止をする<span style="color: #008000;">スポーツに多いけが</span>でもあるそうです。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">膝関節内側側副靱帯損傷</span>には、<br />
重症度によって<span style="background-color: #ff9900;">三つの段階に分けられ</span>、<br />
わたしは<span style="color: #ff6600;">2度に当たると</span>言われました。</p>
<p>つまりそれは、痛みがあり、<br />
膝が<span style="color: #ff0000;">左右方向に不安定になっている</span>、ということでした。</p>
<p>スポーツを始めるのに遅い時はないのでしょうが、<br />
<span style="text-decoration: underline; color: #3366ff;"><span style="text-decoration: underline;"><strong>やはり無理をしてはいけないということですね</strong></span></span>。</p>
<p>また、スポーツをする以上、<br />
けがには<em><span style="text-decoration: underline;">十分気をつけなければならないということがよくわかりました</span></em>。</p>
<p>ゆっくり膝を治療して、それからは気をつけながら、<br />
テニスをしたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/92/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>46歳男性　小説家　肩こりが和らがない</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/katakori/89/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/katakori/89/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 09:21:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[肩こり]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=89</guid>
		<description><![CDATA[仕事柄、一日の大半をパソコンと向い合って 過ごしています。 そうでない時は直接原稿に向かう事もあり、 つまりほとんど何かに向かって座っている 機会が多いのです。 楽な仕事だなんて言われる事もありますが、 自分でそう感じた事はありません。 確かに、真夏の炎天下で作業する職人に比べれば 快適な空間で作業している事になり楽に見えるのでしょう。 ただ、ずっと同じ姿勢で延々作業し続ける事は、 見た目ほどに楽ではありません。 真っ先に訪れるダメージは肩に集中し、 いわゆる肩こりです。 もはや肩こりは常に抱えている悩みとして、 そう意識する事も無くなってしまったレベルです。 そんな事を言ってみても、 もちろん違和感がある状態に違いありません。 ありか無しかで言えば、 違和感など無い方が良いに決まっているのです。 そうして求めるのは、 気休めから最終的な治療まで幅のあるマッサージです。 子供にしてもらうマッサージは、 どちらかと言えば気持ちを休ませる効果があると 言えるでしょう。 実際的な効果を求めるなら、 相応の技術を持った方に頼むのが一番です。 とは言え、そう気軽にマッサージを受けられるような 身分でもありません。 手頃なところで、と言うと怒られてしまいますが 妻のマッサージに頼ってしまいます。 子供のそれに比べれば幾らかは実際的な効果に気体が 持てそうと思っていたのですが、ハッキリ言ってヘタです。 握力がどうこうとか、そういう話以前にマッサージが ヘタなのです。 もちろん、そんな事を面と向かって言える筈もありません。 割と上機嫌に、鼻歌なぞを歌いながらマッサージして くれているのですから。 ただ、このまま続けていても効果がないどころか 肩こりは悪化しそうで不安です。 肩こりに良いとされているもの、パソコンに 向かうなというのは無理なので現実的なものは 一通り試してみました。 磁力で回復を狙ってみたり温めてみたり、 効果はイマイチでしたけど。 やはり、多少の出費を覚悟してでもプロのマッサージを 受けるべきでしょうか。 一番近道なようで、実はこの方法が 最も難しいように思います。 マッサージをしてくれる妻を差し置いてプロに頼む、 という行為に対する背徳感は無視できません。 効果云々ではない、心理的な部分の問題なので 解決が難しいです。 そもそも、仕事もそう休んでいられるようなものでは ありませんし。 忙しくなれば、それこそ一日中寝る間も惜しんで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仕事柄、一日の大半をパソコンと向い合って<br />
過ごしています。</p>
<p>そうでない時は直接原稿に向かう事もあり、<br />
つまりほとんど何かに向かって座っている<br />
機会が多いのです。</p>
<p>楽な仕事だなんて言われる事もありますが、<br />
自分でそう感じた事はありません。</p>
<p>確かに、真夏の炎天下で作業する職人に比べれば<br />
快適な空間で作業している事になり楽に見えるのでしょう。</p>
<p>ただ、ずっと同じ姿勢で延々作業し続ける事は、<br />
見た目ほどに楽ではありません。<br />
真っ先に訪れるダメージは肩に集中し、<br />
いわゆる肩こりです。</p>
<p>もはや肩こりは常に抱えている悩みとして、<br />
そう意識する事も無くなってしまったレベルです。</p>
<p>そんな事を言ってみても、<br />
もちろん違和感がある状態に違いありません。</p>
<p>ありか無しかで言えば、<br />
違和感など無い方が良いに決まっているのです。</p>
<p>そうして求めるのは、<br />
気休めから最終的な治療まで幅のあるマッサージです。</p>
<p>子供にしてもらうマッサージは、<br />
どちらかと言えば気持ちを休ませる効果があると<br />
言えるでしょう。</p>
<p>実際的な効果を求めるなら、<br />
相応の技術を持った方に頼むのが一番です。<br />
とは言え、そう気軽にマッサージを受けられるような<br />
身分でもありません。</p>
<p>手頃なところで、と言うと怒られてしまいますが<br />
妻のマッサージに頼ってしまいます。</p>
<p>子供のそれに比べれば幾らかは実際的な効果に気体が<br />
持てそうと思っていたのですが、ハッキリ言ってヘタです。</p>
<p>握力がどうこうとか、そういう話以前にマッサージが<br />
ヘタなのです。<br />
もちろん、そんな事を面と向かって言える筈もありません。</p>
<p>割と上機嫌に、鼻歌なぞを歌いながらマッサージして<br />
くれているのですから。<br />
ただ、このまま続けていても効果がないどころか<br />
肩こりは悪化しそうで不安です。</p>
<p>肩こりに良いとされているもの、パソコンに<br />
向かうなというのは無理なので現実的なものは<br />
一通り試してみました。</p>
<p>磁力で回復を狙ってみたり温めてみたり、<br />
効果はイマイチでしたけど。<br />
やはり、多少の出費を覚悟してでもプロのマッサージを<br />
受けるべきでしょうか。</p>
<p>一番近道なようで、実はこの方法が<br />
最も難しいように思います。<br />
マッサージをしてくれる妻を差し置いてプロに頼む、<br />
という行為に対する背徳感は無視できません。</p>
<p>効果云々ではない、心理的な部分の問題なので<br />
解決が難しいです。<br />
そもそも、仕事もそう休んでいられるようなものでは<br />
ありませんし。</p>
<p>忙しくなれば、それこそ一日中寝る間も惜しんで<br />
パソコンとにらめっこです。<br />
肩こりさえ少しでも和らげば、<br />
効率もグンと違ってくるのではと思ってしまいます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/katakori/89/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>33歳男性　専業主夫　肩こりなんて、大学生の時は気にならなかったのに、今は肩関節周囲炎に悩んでいる</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/katakori/87/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/katakori/87/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 08:43:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[肩こり]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=87</guid>
		<description><![CDATA[33歳になって、10代や20代には無かった 体の悩みを持つ様になりました。 それでなくても、30歳を超えると「若いころとの違い」に 色々と気がつくようになります。 例えば、若いころは油っぽいものをたくさん食べても平気でしたが、 最近は少ししか食べることができません。 唐揚げやカップラーメンなど、若いころはいくらでもおなかの中に 入れることが出来たのに、最近はちょっと食べると胸焼けがするというか、 胃にもたれる感じがします。 体も壊しやすくなり、ちょっとしたことで風邪をひいたり、 疲れてしまったり、しょっちゅう病院にいく様になってしまいました。 専業主夫とは言え、子供を育てるには体の健康を 維持していかなければなりません。 「健康に気をつけて、子供をしっかり育てなければ」と 思っていた時に出てきたのが「肩こり」の悩みです・・・。 大学生の頃や20代の頃を思い返してみても、 肩こりで悩んだ記憶なんて一切ないのですが。 とにかく、肩から首にかけてとても痛くて、思う様に腕を上げたり、 動かしたりすることができません。 腕を動かすと肩がとても痛くなりますし、 腕そのものの動きにも制限がある感じで、うまく動かすことができないのです。 主夫をやっていると、高い所に洗濯物を干したり、 上の方の棚から物を取ったりすることがありますよね。 今は、ああいう動きが一切出来ないような感じです。 もちろん、布団の上げ下ろしなどもできませんので、 今は家事がほとんどできません。 布団は、片手でたたんで部屋の隅に転がしておくだけ、という状態です。 腕を思う様に使うことができないので、料理をするのも一苦労ですし、 子供たちの相手をすることも辛いです。 一家の大黒柱である妻は「ゆっくり治したらいいよ」と言ってくれるのですが、 専業主夫である自分がこんな状態であるということが辛くてなりません。 家事が自分の仕事なのに、それが思う様にできないなんて・・・ あまりにも辛かったので、自分の症状をインターネットで 調べてみることにしました。 すると、 肩関節周囲炎という症状に自分がぴったり当てはまることに気づきました。 いわゆる「五十肩」というやつで、肩から首にかけてとても痛くなり、 腕が上がらなくなるというものです。 自分の症状もこれにあてはまるので、おそらくは「この症状だろう」 と思ってみていますが、これがずっと続くとなるとすごく辛いです・・・。 自然に治ることも多いというので、一応様子を見ていますが・・・。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>33歳になって、10代や20代には無かった<br />
体の悩みを持つ様になりました。</p>
<p>それでなくても、30歳を超えると「若いころとの違い」に<br />
色々と気がつくようになります。</p>
<p>例えば、若いころは油っぽいものをたくさん食べても平気でしたが、<br />
最近は少ししか食べることができません。</p>
<p>唐揚げやカップラーメンなど、若いころはいくらでもおなかの中に<br />
入れることが出来たのに、最近はちょっと食べると胸焼けがするというか、<br />
胃にもたれる感じがします。</p>
<p>体も壊しやすくなり、ちょっとしたことで風邪をひいたり、<br />
疲れてしまったり、しょっちゅう病院にいく様になってしまいました。</p>
<p>専業主夫とは言え、子供を育てるには体の健康を<br />
維持していかなければなりません。</p>
<p>「健康に気をつけて、子供をしっかり育てなければ」と<br />
思っていた時に出てきたのが「肩こり」の悩みです・・・。<br />
大学生の頃や20代の頃を思い返してみても、<br />
肩こりで悩んだ記憶なんて一切ないのですが。</p>
<p>とにかく、肩から首にかけてとても痛くて、思う様に腕を上げたり、<br />
動かしたりすることができません。<br />
腕を動かすと肩がとても痛くなりますし、<br />
腕そのものの動きにも制限がある感じで、うまく動かすことができないのです。</p>
<p>主夫をやっていると、高い所に洗濯物を干したり、<br />
上の方の棚から物を取ったりすることがありますよね。<br />
今は、ああいう動きが一切出来ないような感じです。</p>
<p>もちろん、布団の上げ下ろしなどもできませんので、<br />
今は家事がほとんどできません。<br />
布団は、片手でたたんで部屋の隅に転がしておくだけ、という状態です。</p>
<p>腕を思う様に使うことができないので、料理をするのも一苦労ですし、<br />
子供たちの相手をすることも辛いです。</p>
<p>一家の大黒柱である妻は「ゆっくり治したらいいよ」と言ってくれるのですが、<br />
専業主夫である自分がこんな状態であるということが辛くてなりません。<br />
家事が自分の仕事なのに、それが思う様にできないなんて・・・</p>
<p>あまりにも辛かったので、自分の症状をインターネットで<br />
調べてみることにしました。</p>
<p>すると、<br />
肩関節周囲炎という症状に自分がぴったり当てはまることに気づきました。</p>
<p>いわゆる「五十肩」というやつで、肩から首にかけてとても痛くなり、<br />
腕が上がらなくなるというものです。</p>
<p>自分の症状もこれにあてはまるので、おそらくは「この症状だろう」<br />
と思ってみていますが、これがずっと続くとなるとすごく辛いです・・・。<br />
自然に治ることも多いというので、一応様子を見ていますが・・・。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/katakori/87/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>24歳男性　サラリーマン　やっと仕事に慣れたのに、続いていた肩の重さが取れない。</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/katakori/84/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/katakori/84/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 08:12:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[肩こり]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=84</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 自分は、大学を卒業後、就職氷河期のなかなんとか内定をいただき、今の会社に就職することができました。 正直、希望通りの就職先というわけではありませんでしたが、今の世の中、ぜいたくなんて言ってられないですよね。 &#160; 仕事があって給料がもらえて生活ができる、このことだけでも御の字だと思っています。 自分の仕事は営業職で、お客様とじかに接する職務内容です。 &#160; お客様にとっては、自分は会社の顔のようなものですので、 入社してすぐから、先輩に接客についてみっちり仕込まれました。 &#160; 最初は右も左もわからず、先輩からも怒鳴られてばかりの日々で自信喪失でしたが、 最近、やっと仕事とは何なのか、つかめてきたような気がしています。 &#160; 仕事に対して、自分なりに段取りを考えながら、積極的に取り組むことができるようになりました。 そうなると、仕事ってどんどん面白くなるもんですよね。 &#160; 自分の毎日は今、非常に充実していると思っています。 &#160; &#160; しかし、そんな楽しい日々のなか、唯一の悩みがあります。 &#160; 実は、肩こりなんです。 &#160; もともと自分は肩が凝りやすい体質で、 学生時代も試験前などは凝り固まって泣きそうになっていましたが、就職してからさらにひどくなりました。 &#160; やはり、ストレスなども関係しているのかもしれませんね。 外回りをしているときは重い荷物を方から下げて飛び回っているし、帰社すればずっとパソコンとにらめっこという生活。 &#160; 肩が凝らないわけはないな、とあらためて思います。 もう、これは職業病として割り切らなければならないと思うので、 どのように肩こりとうまく付き合っていくか。 &#160; もちろん、できることならば、この何とも言えない肩の重さを取ってしまいたいものなのですが。 &#160; &#160; 肩こりに効くといえば、頭に浮かぶのはやはりマッサージですよ。 &#160; 仕事の合間にクイックマッサージなどに顔を出したりもするのですが、 短時間のマッサージではどうしようもないくらい、自分の肩こりはひどいほうなんです。 &#160; 整体なんかもよく耳にしますが、どんなものなんでしょうかね。 鍼灸も気になるところです。 &#160; スポーツクラブに通うのもいいかもしれませんね。 あれこれ考えるだけで実行には及ばず、仕事の合間にストレッチをしたり何とか凌いでいますが、 24歳でこれですから、先のことを考えると不安です。 &#160; 無理なく継続できて、この肩こりを解消してくれる良い方法はないものでしょうか。 &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>自分は、大学を卒業後、就職氷河期のなかなんとか内定をいただき、今の会社に<strong>就職することができました</strong>。</p>
<p>正直、<span style="text-decoration: underline;">希望通りの就職先というわけではありませんでしたが</span>、今の世の中、ぜいたくなんて言ってられないですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事があって給料がもらえて生活ができる、このことだけでも御の字だと思っています。</p>
<p>自分の仕事は営業職で、お客様とじかに接する職務内容です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客様にとっては、自分は会社の顔のようなものですので、</p>
<p>入社してすぐから、先輩に接客についてみっちり仕込まれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初は右も左もわからず、先輩からも怒鳴られてばかりの日々で自信喪失でしたが、</p>
<p>最近、やっと仕事とは何なのか、つかめてきたような気がしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事に対して、自分なりに段取りを考えながら、積極的に取り組むことができるようになりました。</p>
<p>そうなると、仕事ってどんどん面白くなるもんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の毎日は今、非常に充実していると思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、そんな楽しい日々のなか、唯一の悩みがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、<span style="color: #ff0000;">肩こりなんです</span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もともと自分は<span style="text-decoration: underline;">肩が凝りやすい体質</span>で、</p>
<p>学生時代も試験前などは凝り固まって泣きそうになっていましたが、<strong>就職してからさらにひどくなりました</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やはり、ストレスなども関係しているのかもしれませんね。</p>
<p>外回りをしているときは<span style="text-decoration: underline;">重い荷物を方から下げて飛び回っているし</span>、<span style="text-decoration: underline;">帰社すればずっとパソコンとにらめっこ</span>という生活。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><em>肩が凝らないわけはないな</em>、とあらためて思います。</p>
<p>もう、これは職業病として割り切らなければならないと思うので、</p>
<p>どのように肩こりとうまく付き合っていくか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、できることならば、この何とも言えない肩の重さを取ってしまいたいものなのですが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>肩こりに効くといえば、頭に浮かぶのはやはりマッサージですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事の合間にクイックマッサージなどに顔を出したりもするのですが、</p>
<p>短時間のマッサージではどうしようもないくらい、自分の肩こりはひどいほうなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>整体なんかもよく耳にしますが、どんなものなんでしょうかね。</p>
<p>鍼灸も気になるところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スポーツクラブに通うのもいいかもしれませんね。</p>
<p>あれこれ考えるだけで実行には及ばず、仕事の合間にストレッチをしたり何とか凌いでいますが、</p>
<p>24歳でこれですから、先のことを考えると不安です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #339966;">無理なく継続できて</span>、この肩こりを<span style="color: #0000ff;">解消してくれる良い方法</span>はないものでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/katakori/84/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>51歳男性　銀行員　２０年近く肩こりと付き合っている</title>
		<link>http://www.williamselfassoc.com/katakori/69/</link>
		<comments>http://www.williamselfassoc.com/katakori/69/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 04:13:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[肩こり]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.williamselfassoc.com/?p=69</guid>
		<description><![CDATA[銀行員といえば、非常にお堅い人だと思われがちですが、 自分はそんなことないですよ。 もちろん仕事には真剣に取り組んでいますが、 冗談も通じないタイプではなく、むしろオヤジギャグを飛ばして 周囲の女子行員を凍らせているような性格です。 でもこれには、ちゃんとした理由があるんですよ。 カリカリしながら働いていても、何も楽しくないでしょう。 たまに僕みたいなある程度の立場になった 人間が場の空気を和ませないと、 みんな息が詰まっちゃうと思うから、 冗談も飛ばすわけです。 一応、そういった計算も入れつつ、 日々みんなを和ませるオヤジギャグを考えているんですよ。 そんな僕の悩みと言えば、慢性的な肩こりですね。 かれこれ、肩こりと僕との付き合いは、20年近くにもなります。 ここまで長い付き合いになると、 いなくなればさびしいですよ・・・というのはうそです。 一日も早く、僕の肩から「こり」に去ってもらいたいと願いつつ、 気が付けば20年もたってしまっていた、という次第です。 子どもたちが小さいときは、ことあるごとに肩たたき券 なんて作ってくれて、トントンとかわいい手で たたいてくれていたんですが、 最近は目も合わせてくれないですからね。 「お父さん」というのも、子どもたちが大きくなると、 なかなかさびしい立場に追いやられてしまうもんです。 話がそれてしまいましたが、この慢性的な肩こりが解消すれば、 それはそれは気分爽快なんでしょうね。 もうずっと肩こりを抱えている状態なので、 肩が凝っていない時の自分を忘れています。 休みの日にはマッサージを受けに行ったり、 日帰り温泉に出かけてゆっくりつかったりしているんですが、 一時的に良くなっても、またすぐに鉄板のような肩になってしまいます。 肩こりは頭痛も引き起こしますし、なんとかしたいんですけどね。 そう思いつつも今さら何ができるのかと。 ２０年の肩こり生活は２０年かけないと治らないんじゃないかと、 半ば諦めてしまっている部分もあるわけです。 ５年ぐらい前には整体にも行ってみたのですが、 何というか、ヤブだったんですねぇ。 整体に行った次の日には必ず体中が痛くて、 余計に動けなくなってしまうんです。 先生にそう言うと、徐々に体が慣れていくから続けて 通いなさいと言って回数券を買わされまして・・・。 でも一向に良くならない、というより翌日が辛い。 結局、回数券も残したまま１ヶ月でやめました。 先日そんな話しを同僚にしたら、 それは悪徳整体師に引っかかってしまったんだよ、 と言われたんです。 彼曰く、本物の整体師はまさにゴッドハンドだと、 彼の整体師体験談を語ってくれたんです。 聞いているうちに本物の整体師の施術を受けてみたいと 思うようになりましてね。 彼の通ってた整体師さんはもうリタイヤされてしまったと言うので、 自分でちょっと調べてみようかと思っているところです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>銀行員といえば、非常にお堅い人だと思われがちですが、<br />
自分はそんなことないですよ。<br />
もちろん仕事には真剣に取り組んでいますが、<br />
冗談も通じないタイプではなく、むしろオヤジギャグを飛ばして<br />
周囲の女子行員を凍らせているような性格です。</p>
<p>でもこれには、ちゃんとした理由があるんですよ。<br />
カリカリしながら働いていても、何も楽しくないでしょう。</p>
<p>たまに僕みたいなある程度の立場になった<br />
人間が場の空気を和ませないと、<br />
みんな息が詰まっちゃうと思うから、<br />
冗談も飛ばすわけです。<br />
一応、そういった計算も入れつつ、<br />
日々みんなを和ませるオヤジギャグを考えているんですよ。</p>
<p>そんな僕の悩みと言えば、慢性的な肩こりですね。<br />
かれこれ、肩こりと僕との付き合いは、20年近くにもなります。</p>
<p>ここまで長い付き合いになると、<br />
いなくなればさびしいですよ・・・というのはうそです。</p>
<p>一日も早く、僕の肩から「こり」に去ってもらいたいと願いつつ、<br />
気が付けば20年もたってしまっていた、という次第です。</p>
<p>子どもたちが小さいときは、ことあるごとに肩たたき券<br />
なんて作ってくれて、トントンとかわいい手で<br />
たたいてくれていたんですが、<br />
最近は目も合わせてくれないですからね。</p>
<p>「お父さん」というのも、子どもたちが大きくなると、<br />
なかなかさびしい立場に追いやられてしまうもんです。<br />
話がそれてしまいましたが、この慢性的な肩こりが解消すれば、<br />
それはそれは気分爽快なんでしょうね。</p>
<p>もうずっと肩こりを抱えている状態なので、<br />
肩が凝っていない時の自分を忘れています。<br />
休みの日にはマッサージを受けに行ったり、<br />
日帰り温泉に出かけてゆっくりつかったりしているんですが、<br />
一時的に良くなっても、またすぐに鉄板のような肩になってしまいます。</p>
<p>肩こりは頭痛も引き起こしますし、なんとかしたいんですけどね。<br />
そう思いつつも今さら何ができるのかと。<br />
２０年の肩こり生活は２０年かけないと治らないんじゃないかと、<br />
半ば諦めてしまっている部分もあるわけです。</p>
<p>５年ぐらい前には整体にも行ってみたのですが、<br />
何というか、ヤブだったんですねぇ。<br />
整体に行った次の日には必ず体中が痛くて、<br />
余計に動けなくなってしまうんです。</p>
<p>先生にそう言うと、徐々に体が慣れていくから続けて<br />
通いなさいと言って回数券を買わされまして・・・。<br />
でも一向に良くならない、というより翌日が辛い。<br />
結局、回数券も残したまま１ヶ月でやめました。</p>
<p>先日そんな話しを同僚にしたら、<br />
それは悪徳整体師に引っかかってしまったんだよ、<br />
と言われたんです。<br />
彼曰く、本物の整体師はまさにゴッドハンドだと、<br />
彼の整体師体験談を語ってくれたんです。</p>
<p>聞いているうちに本物の整体師の施術を受けてみたいと<br />
思うようになりましてね。<br />
彼の通ってた整体師さんはもうリタイヤされてしまったと言うので、<br />
自分でちょっと調べてみようかと思っているところです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.williamselfassoc.com/katakori/69/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

